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Jsの施術 -Therapy

それぞれのタイトルをクリックすると詳細がご覧頂けます。

THERAPY 01:指圧、整体、マッサージ

肩こり、寝違え、五十肩、腰痛(ぎっくり腰・椎間板ヘルニア)、関節痛、神経痛、頭痛
手足のしびれ、各種スポーツ障害、自律神経失調症、疲労回復、骨盤・骨格矯正、O脚・X脚矯正

30分:4,000円  60分:7,000円  90分:10,000
初診は、カウンセリング・検査等が含まれます。60分コースをお勧めします。

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<指圧の心 母ごころ おせば命の泉 湧く>

指圧とは呼んで字のごとく指で圧す医療行為です。指圧の基本は、相手に対するいたわりと思いやりの心。
指圧道とは、人に喜びを与え、自分も喜びに生きることです。

いたわりと思いやりの心で指圧を施すことによって、お互いの心と心がふれあい、つながりができ、より一層の効果が得られます。日本で生まれた指圧は、今や「SHIATSU」という国際語になり、世界中の人々に自然な医療手段として認められ、健康維持・増進に役立っています。

THERAPY 02:インディバ

体質改善、メタボリックシンドローム(内臓脂肪燃焼)、冷え性、むくみ、生理痛、便秘、眼精疲労、花粉症
フェイスケア(小顔矯正・顎関節症・たるみ・くま・くすみ・しわ)
スポーツ障害予防、疲労・損傷の早期回復・リハビリテーション、疼痛の早期緩和

30分:5,000円 60分:10,000円 集中体質改善コース(2週間以内 X 5回):45,000

体温保持は身体にとって欠かす事のできないことです。


温泉、サウナ、岩盤浴、溶岩浴、ゲルマニウムなど温熱療法と呼ばれるものは数多く存在します。これらの療法の熱源(熱の元になるもの)は、身体の外にあります。皮膚表面の近くまできている毛細血管が体外の熱を吸収し、温かくなった血液が徐々に体内の血管に運搬され、数十分もすると体全体の血液が温まるという仕組みです。これに対し、インディバの熱源は、ジュール熱といい、身体の中で発生しているものです。インディバ機器より体内に浸透する高周波エネルギーが、細胞一つ一つの抵抗と分子の移動によって起こる摩擦熱で、通常の各組織の温度を一時的に数度上昇させます。電子レンジをイメージすると分かりやすいかもしれません。つまり他の温熱療法とは、温まり方や持続の時間は比較になりません。

インディバは、癌の治療のためにスペインで開発された医療機器です。現在、欧米では皮膚科、美容・形成外科、整形外科、内科、産婦人科、眼科、歯科など様々な医療分野で使用されています。生体組織の深部まで体温を上昇させること(深部加温)で自律神経系・内分泌系の活性、免疫力・抵抗力を高め、活性酸素の除去により、癌や老化を予防、痛みを緩和し、生体各組織を活性化します。メタボリックシンドローム(内臓脂肪燃焼)、冷え性、生理痛、便秘、花粉症、眼精疲労、顔のしわ、たるみ、しみ、くま、リフトアップなど、外面のトラブルだけでなく、トラブルの根源となる内面のケア、体質改善が可能な非常に効果の高い温熱療法です。

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イタリア発のスポーツセラピーTecartherapy(テカール・セラピー)とは、温熱・非熱作用を併せ持つ高周波温熱機器(インディバ)を使用し、高周波(中波)エネルギーによる深部加温の温熱作用と、微弱電流による非熱作用を必要に応じて使いわけ、マッサージやエッセンスとの相乗効果で世界中のアスリートから高い評価を受ける治療法です。従来のスポーツマッサージでは難しかった深部組織をターゲットにし、怪我や痛みの予防、早期の徐痛や組織の改善、疲労回復を促します。このセラピーの最大の特徴は、速効性と怪我などの予防効果にあります。試合前に施すことで、試合中の怪我を予防、選手の持つ最大パフォーマンスを発揮しやすい状態へ導きます。試合後のケアでは、筋肉や体組織のクールダウンに加えて、疲労からの早期回復を促す効果もあり、「アスリートの守り神」と言われています。


北京オリンピックの、男子マラソンで優勝したサムエル・ワンジル(ケニア)、陸上10,000m、5,000mで優勝したケネニサ・ベケレ(エチオピア)をはじめ、サッカー日本代表、FCバルセロナ、ACミランなどのサッカークラブチーム、プロ野球、自転車ロードレース、アメリカンフットボール、ラグビー、バレーボール、スキー・・・・治療期間の短縮と安定した結果が期待できるテカールセラピーは、多くのプロスポーツ選手から絶賛されています。
また故障が起きやすい競走馬の疲労回復や治療をはじめとする、獣医学分野でも採用されています。

THERAPY 03:EMS/PNF

ダイエット、各種リハビリ、筋力増加強化、産後の体型修復

60分:6,000円  集中ダイエットコース(1ヶ月)45,000

電気の刺激を用いて、身体に様々な反応を引き出す治療法、美容法です。

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皮膚、腱、筋肉、関節、視覚や聴覚などにある刺激を感知しているセンサーの事を固有受容器といいます。固有受容器に刺激を与えると、その刺激は、神経を通って脳まで届きます。 すると脳と固有受容器は結びつきを思いだして、身体の正しい働きを取り戻します。
通常、徒手によって与えられる刺激に、プロテクノPNFから出力される特殊な電流を加える事で、全く新しい治療環境を生み出す事ができます。

特殊電流(トリニティウエーブ)による電気信号を脳に送り、その電気刺激(インパルス)の通過により神経細胞の中に生み出される効果で、身体への様々な反応を引き出す方法をePNF(electricalProprioceptiveNeuromuscularFacilitation)と呼んでいます。

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この神経と筋の再生(再教育)を目的とした医療機器がプロテクノPNFです。

従来の電気刺激では成し得なかったレベルの深層部、最深部の通電を可能にし、今までEMSを実施するうえで障害となっていた皮膚表面の不快な刺激感覚を抑え、通電部位に自然な筋運動を促す事が出来る様になりました。効果にばらつきがなく、短時間で即効性のある治療ができます。寝たままの状態で電気を流し、その刺激が自然な筋収縮運動を促すので、実際に身体を動かす必要はありません。筋肉の衰えた高齢者やスポーツの苦手な人にも活用できます。

プロテクノPNFの使用領域は医療だけにとどまらず、スポーツ、美容などに広がり、幅広い分野で高い評価を受けています。医療の分野では、ペインコントロールから術後の筋力回復、リハビリ、生活習慣病の予防などにも用いられ、スポーツの分野では、アスリートの故障部位の治療、筋力強化、コンディショニングなどの目的で使用されています。美容分野では、内臓脂肪の減少、痩身、フェイシャル、むくみの解消などの用途で使用されています。

THERAPY 04:パーソナルトレーニング

バランスボール、筋力トレーニング、ストレッチ

30分:2,500円 60分:4,500

バランスボール

人が乗れるくらいの大きさのビニール製ボールは、バランスボール、エクササイズボール、体操ボール、感覚運動ボール、ジムニックボールなど様々な名称で呼ばれています。使用目的、使用する人、商品名などから付けられたものであり、大きな違いはありません。日本Gボール協会では、総称としてGボールと呼んでいます。
(Giant:大きい Gymnastics:体操 Gravity:重力)

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多数の呼び方があることからもわかる様に、このボールには多様な使い方・活用法があります。1960年代にスイスの理学療法士が神経系に障害のある子供たちのリハビリテーションに使用したのが最初といわれています。ヨーロッパでは、子供たちの姿勢悪化を改善する為に、小学校の椅子をバランスボールに変える試みがあり、姿勢の改善だけでなく、集中力、理解力の向上があったとの成果も報告されています。日本では1990年頃から、トップアスリートのトレーニングやコンディショニングツールの一つとして使われだしました。現在ではフィットネスクラブや高齢者向けの体操教室・Gボールの競技大会など様々な分野・方向で広がりを見せています。また、平成10年に新しく改訂された体育科学習指導要領では、動くことの楽しさや心地よさを味わいながら「心と体を一体としてとらえる」という目標が掲げられ、新たに「体つくり運動」が設けられました。この「体つくり運動」の一プログラムとして、Gボール運動は、教育現場においても大いに注目を浴びています。深刻さを増す子供たちの体力低下、生活習慣病の問題、高齢化社会という我が国の状況を見ても、Gボールの活用分野はさらに広がっていくものと考えられます。

まずはバランスボールの上に座ってみてください。簡単そうに見えますが、これが意外と難しい!正しい姿勢が取れなければ、ボールの上に座っている事はできません。普段自分では気がつかないアンバランスを認識できると思います。落ちない様に練習していけば、遊び感覚で楽しみながらも知らないうちに身体は矯正されていきます。バランスボールは、筋トレ、ストレッチ、リハビリと非常に使い勝手のいいコンディショニングツールの1つです。

*当院のパーソナルトレーニングは、運動をしなければならないのはわかっているが、時間がない。ジムに行くのは敷居が高いなど、自分ではなかなか運動できないという方にお勧めです。スペースも特別な運動器具も必要ない簡単なエクササイズですので、最終的には家で自分でも出来る様になってもらうのが目標です。 普段からスポーツをしている方には、さらにパフォーマンスが上がる為の身体の使い方、トレーニングの方法などをご提案させていただきます。

THERAPY 05:足底挿板療法(インソール)

0脚・X脚、外反母趾、偏平足、骨盤・骨格の歪み

製作費:5,000円(別途材料費 1,000円~5,000円)

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足底挿板(インソール)療法とは、崩れた歩行バランスの改善と、足の機能を効率よく発揮させる事に非常に効果の高い治療方法です。人の足には3つのアーチ(内側縦アーチ、外側縦アーチ、横アーチ)があり、それぞれが重要な役割を果たしています。過去に怪我をしたり、足に合わない靴を履き続けると、3つのアーチが十分に機能せず、身体のバランスを崩し、様々なトラブルの原因になります。

  1. 左右のバランスが崩れて、歩き方が悪い。 
  2. 歩くと足 膝 腰(ヘルニア)が痛くなったり、疲れやすい。
  3. 足の裏にタコ、ウオノメができる。 
  4. 靴の踵の減りが早い。 左右の減り方が違う。
  5. 足の怪我がなかなか治らない。 スポーツによる怪我を予防したい。
  6. 子供の足を健全に成長させたい。
  7. O脚X脚 外反母趾 偏平足

この様な症状にはインソールをおすすめします。インソールは立ち方・歩き方を観察して、根本にある身体の悪い動きを意図的にコントロールし、スムーズでバランスよく歩ける(動ける)状態に変化させる事を目的に作成していきます。また一定期間で調節を加えていく事で、常に変化していく身体の状態に対応していきます。

  • 患部の保護
  • 矯正位の維持
  • 正しい歩行周期の獲得 
  • スポーツなどで繰り返し起こる強い衝撃の吸収
  • 脚のモデリング

などに非常に高い効果が望めます。

DSIS(Dynamic Shoe Insole System)パッドという特殊な凹凸を付けた形のパッドを張り合わせて作成していきますが、人の顔がそれぞれ違う様に立ち方・歩き方も千差万別。パッドの組み合わせ方も人それぞれです。こうして作られたインソールは、その人に最適な、その人の為だけのカスタムメードインソールになります。

インソールの作成には3回の来院をお願いしています。
初診で、身体の状態を検査・カウンセリング(約30分)。2回目で作成(約60分)。3回目に調整、確認(約30分)。インソールの効果を最大限発揮するのに必要な時間と考えています。ご理解の程宜しくお願いします。

施術の流れ

受付 初めての方は、問診表に必要事項を記入してください。
問診 現在抱えている症状、痛みについて伺います。詳しくお話下さい。既病歴をお伺いするのは施術のリスクを減らす為に重要な事です。ご協力お願いします。
検査 詳しく症状を観察し、痛み・不調の原因を突き止めます。
施術 1人1人の症状に合った治療法、コンディションづくりをご提案します。
カウンセリング ライフスタイルに合わせた無理のない、今後の治療計画をご提案させていただきます。質問・要望などあれば気軽に相談して下さい。
会計 料金のお支払い。次回の予約を承ります。もちろん電話、メールでの予約も受け付けています。
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